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B1タイプ(かかと内側)タイプのプレーヤー

公開日: : 最終更新日:2016/06/30 ゴルフ

B1タイプのプレーヤーと言えば、

なんとインパクトで前の足のかかとが浮いている!

(これ、NHK趣味Do楽の「いまさら聞けない!ゴルフの基本」のひっかけが出だしたときの修正メソッドだったような・・・)

試しに素振りしてみると・・・

振りやすいじゃないですか(^_^;)

(パットもやりやすい・・・)

 

インパクトの時に前の足(自分の場合は左)のかかとを上げたままなんて・・・

でも、どうせひっかけの修正で前足のかかと上げメソッドはやらなければいけないのでしょうから、そのままバッバ・ワトソン流で?

 

B1タイプは無理して体重移動しなくていいからスタンスは狭くていい・・・

そう、始めてすぐのころのスイングでよかったんですね(^_^;)

よりうまくなろうと・・・でも、ほとんどが余計だった?(TωT)

 

動きやすいフォームでいい、というよりだんだん無理には動けなくなっています(TωT)

(動けるようにしか動けない)

 

夏には懐かしいメンバーで回る予定です。それに向けて・・・B1スタイルを磨きます。

B1の備忘(ゴルフ上達ガイド「90切は夢じゃない」より)

  • 構えるとき、先にひざを曲げる。そのあと前傾。骨盤と足首をそろえる。
  • スタンスは足の外側が骨盤の幅(狭い!)。
  • グリップはパームで手のひらに対して直角。クラブを上げて握る。ロングサム真上に置く。ハンドダウン。
  • バックスイングでは右(肩と腰)を縮め、ダウンでは左を縮める
  • バックスイングで左ひざが中に入る。フィニッシュで右ひざが曲がっている。
  • パットはカップを意識(途中にスパットを意識しない)
  • 左足上がり。①右手でクラブを持ち、両足をそろえた状態でボールにクラブヘッドを合わせる。②右足、右股関節、首の付け根が垂直になるように構える。③左足、右足の順でスタンスを広げ、頭を少し右に動かしてカラダのラインを傾斜と垂直に、肩のラインを傾斜に平行にする。

(マキロイ選手もインパクトで左足が浮いてますね・・・)

 

 

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