これは無理・・・

閲覧注意でお願いします。

福岡で、大変な事故が起きてしまいました。

いきさつはあえて触れず、これは無理ですよ・・・

(起きていることは、自爆テロと同じ・・・)

 

死亡事故を起こした75歳以上 認知症や機能低下が半数

科学的に、数字を元に・・・(AIにも考えさせて)

(同じ状況でこうなるかもしれない人が何十万人?今日も近くを走っている・・・いつかは自分もそうなるかもしれない・・・)

 

○○歳で一回免許を返納させる(年齢はDryにAIに決めてもらいましょう)。

更新したい場合は相当の試験を受ける(MTコース、自動運転コース・・・?)

国家資格なのだから一定のレベルに達していないなら免許を与えられないのは仕方がない。)

更新できない場合のサポートでその国の優しさが示されるはず。

 

(ちなみにこのロケット車はプリウスじゃないですね。今回はプリウスは飛ばされた方。あれで無事なら逆にすごい・・・)

 

コメント

  1. 匿名 より:

    うーん、難しい課題ですね!
    マニュアル車を運転出来ないなら、降りるときかな?と思います。

    • tanac より:

      コメントありがとうございます。
      MTの運転ができなくなったら自分は降りるのか・・・確かにそういう問題になりますね。
      自動運転等で自分が心筋梗塞になっても・・・他を巻き込まないことが担保されていて自分の認知に問題なければ・・・

  2. IR0430 より:

    サンジャポでもだれか言ってましたが、MT運転で脳の活性化を促せばある程度防止になるのでは、とのこと。実感として効果はありそうな気がします。
    人間は筋肉も脳も使わない機能は衰えるようにできているので、中途半端な自動運転はむしろ人間の機能劣化を進めるのでは。
    昔のクルマは寒いときには自分で判断してチョークを引いて、たまにはボンネット開けて自分でプラグの焼け具合を見て、知らない場所では紙の地図見ながら地図上の現在地をまず探す。雑にクラッチをつなぐとエンストし、変なシフトするとギアなりして結構恥ずかしい。
    パワステでないステアリングは重く、タイトコーナーでは気合入れて回さないと切り遅れ、意識して戻さないとすぐ戻し遅れる。
    こうしたことをやらなくなれば、そりゃ衰えるだろうとも思えます。
    たまに軽トラ乗りますが、視界はよく、エンジン音と外の音がガンガン入ってきてMT操りながら乗ると刺激が多いです。近所で農業やってる高齢者は最後まで乗るのが軽トラで、狭いあぜ道を脱輪もせず絶妙に走ってます。
    自動運転の推進と別に脳機能向上のため、MT操作と紙地図使用を技能として奨励するのを提案したい。でも私のような変わり者は楽しめても、多くの人はもう今更戻れないだろうな。

    • tanac より:

      IRO430さん、ありがとうございます。
      紙の地図・・・そうでしたね。免許取って、全国のマップル買いましたね。どういうつもりだった?
      ギア鳴り・・・日課です(^_^;)

      そうですね、衰える、いやすでに衰えてしまっているのでしょう。衰えた人が長生きしているのだから・・・人類が経験したことのないリスクにすでに直面しているのでは・・・
      80代後半の杖をついてやっと歩けるかどうか、それも認知症・・・これ、免許制度で想定されていなかったはず・・・

      元CG誌の笹目さんの記事にもあったのですが、せめて左足ブレーキをすべきとのこと・・・専門家の提言に柔軟に対応できるか・・・(これはエビデンスはありませんが、柔軟じゃない人、周りの目を気にしてばかりいて解決方法をシンプルに試行できないで耐えてしまうようなタイプの人が認知症になり易い?)

      自分もMTの効能を実感している所です。多分MTで大丈夫ですよ・・・というか、大丈夫なようにさまざま準備していくと働き方改革になる・・・(^_^;)
      (逆に、いま舵を切らないでそのままだと、100km/hで反対車線をぶっ飛ばして・・・あれをMTでやろうとすると・・・もの凄いスポーツドライブの操作をしないと・・・)

      「戻れない・・・」そうですね。超えてはいけないところを越えてしまった?

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